ジグザグの上げ、下げはスタート地点から5波目の調整がポイント
オシレーター系指標の逆行現象はすぐに価格が変化するというサイン
大陽線の後の下値堅さとは大陽線の終値付近で支えられる動き
ゴムは底入れ型を形成中というよりも時間待ちのもちあい
極端な大陰線、上ヒゲの長い線を突破するには日柄がかかる
調整は数日間のジグザグのすべてで判断する
底入れ型のネック・ライン突破時に現れた強い反落サインはダマシになる可能性がある
緩やかな下げが急落へと変化しないことで下値堅さを確認する
もちあい場面での大陽線、大陰線には注意が必要
底入れ場面では終値の位置にも注目
高値更新場面での弱気の足型と一時的な戻りでの反転サインの見方の違い
上昇途中の時間待ちのもちあいは支持割れが目安にならない
時間待ちのもちあいの支持割れにびびってはいけない
天井型、底入れ型は大き過ぎてもダメ
急落場面では往って来いという値位置は重要
乖離線が先行指標になる場面
天井型はきれいな形になっているかにも注目
急落初期と応分の下げの後の考え方の違い
サイクルの使い方(続き)
サイクルの使い方
最近のヒゲの傾向
反転した値幅の違いは流れの変化を示す
どこまで下げるのか?
チャートには勢いづかなければならない場所、強く支えられなければいけない場所がある
下ヒゲは必ずしも下値堅さを示しているわけではない
全体の修正場面での戻り幅の違いによる見方の違い
上昇は始点からの動きが優先される
天井型を形成している場面ではその大きさで基調の変化を判断できる
シカゴ大豆期近はかなり強い形になってきた
NYダウはしばし上昇基調を継続の公算
共通する市場との比較で売買サインのダマシを判断する
予想以上の下げの考え方
強い反落サインのダマシの方が底入れ型よりも反発力が強い
カウントは結果論だが、可能性を無視してはいけない
指標の反転サインが当たるには価格の勢いが必要
急落の下値の目安はそれまでの上げ幅の50〜61.8%押し
上値、下値を切り上げてきた下値堅さを忘れてはいけない
一定の流れは緩やかと急激の繰り返しで作る
底値は下げるべきときに下げないことでわかる
当面の天井をつけた後の最初の下げの下値の目安を乖離線で判断する
往って来いの動きが示すもの
緩やかな上げが勢いづかなかったときは緩やかな上げの始点以下まで下げる
NY原油が下降を開始したと判断できる理由とは
値動きのパターンにとらわれてはいけない
値動きは急落、急上昇が現れて方向が明確になる
値位置の違いによる下ヒゲの考え方の違い
国内市場と海外市場の有力な予想を合わせれば見方が絞れる
三角形型もちあいの2つの意味とは
値位置の違いによる下ヒゲの考え方の違い
大陰線の下ヒゲには注意
強い抵抗、支持を抜けるときほど生みの苦しみがある
超弱気、超強気を示すパターン
支持、抵抗と目標値の優先順位
上昇の初期段階で値幅の違ういくつかの調整が入ると強い
足型での反転サインと最近の傾向
勢いが強いときは反対方向への振れ幅が小さくなる
サイクルの使い方
強弱の分岐点では判別する作業がある
天井のつけ方
大天井を確認する場面では今まで現れなかった変化が出てくる
もちあいの強弱は始値と終値の値位置(高値、安値はあまり意識しない)で判断する
勢いの強い場面で見る値位置は終値
トレンド・ラインを抜けたときの見方
トレンド・ラインで予想する
上げ過程で調整が増えれば上げ期間が長くなる
調整の大きさと形からその後の展開の有利、不利を考える
ゴムは本日調整が入るか否かで上値の目安が変わる
目標値、支持、抵抗などの目安になる地点では必ず強弱の判定がある
プラチナと円・ドルの値動きの違い
日柄を待っているもちあいからの脱出サイン
時間待ちのもちあいの見極め方
緩やかな上昇の後に上げが勢いづかなければその後の下げの勢いは強い
レンジ内での大陰線、大陽線は方向を示さない
長い下ヒゲをつける場所での見方の違い
急上昇の始点まで戻らなかったら大勢は強気
東京灯油は乖離線が逆行現象の弱気サインをつける可能性がある
右肩下がりのヘッド・アンド・ショルダーズ・トップは信頼できるサイン
値動きには強弱を見極めるための準備の時間がある
乖離線で天井を当てる
場中にローソク足の強弱を判断して終値の値位置を考える
自律調整とすべてを戻す動きの分岐点
もちあい時の価格は左右で対照的な値動きになりやすい
調整の上値、下値の目安の見方
4波は仕掛けやすい場所
上昇の始点まで下げたらダイナミックな上げは期待できない
調整の大きさを判断する方法
値幅の大きな上値、下値を切り上げるもちあいの判断の仕方
価格はそろった方へむかいやすい
基調転換は目でわかる
どっちへ行ってもいい日がある
中途半端ではない値位置の対処方
ギャップは当日の実体と前日の実体の隙間
ローソク足の実体の長さで見る強さ
上下の振れ幅の大きさでその後のシナリオを絞る方法
値位置が高くなるにつれて調整の許容範囲は拡大する
強い抵抗をつけたあとには下値堅さを示す動きが必要
プラチナの本日の終値は売れるか
もちあいは値幅が小さいほどその後の上げの勢いが強い
一目均衡表は各指標が一致するときは注目できるポイントの1つ
上昇の勢いが強いほど、値位置が重要になる
東京PT先限は反落サインをつけた数日後が要注意
思い込みは投資機会を奪う
サイクルの期間内の強弱は上昇期間と下降期間の長さでわかる
分岐点では1日の値動きが大勢の方向のカギになる
NY粗糖期近はさらに大幅な上昇局面が待っているかも
天井型の完成はネックラインを割れた後にわかる
強い動きを目に焼き付けておこう
戻り高値を超えるかどうかを判断する目安
高すぎる、安すぎるは値位置ではない
ダイアゴナル・トライアングル
エリオット波動の4波修正の終点について
一目均衡表の雲の見方
転換点を確認してから仕掛ける
%Rオシレーター
RCIで反転時期を探る方法
円・ドルはエンベローブのあてはまりがいい
戻り高値形成時のパターン
売りを入れておいた方が良い日の対処
格の違いを見極めよう
波の読み方
値動きのクセを知る
ボリンジャーバンド
もみあいを見分ける
もみあいは5つの波で終わる
ギャップを開けない上げはすぐに反転しない
同じ調整は値幅と日柄のバランス
乖離線の見方
期待で取引してはいけない
もみあいは5つの波で終わる
急反発の始点まで下げは弱い
移動平均線にも目を通しておこう
陰の寄り付き坊主は弱気を示す
翌日の値動きを検証
手仕舞いのポイント
上昇時に3波に入るかに注目
乖離線の判断の仕方
上げ方で調整幅を判断する
一目均衡表の当てはまりの良さ
調整前の高値を下抜いても警戒
右肩が重そうに見えたら…
速度から行き過ぎを判断
ADXで相場の勢いを判断する
5波の目標値の計算の仕方
大陽線、大陰線を軽視しない
価格は並んだ方へ動意づく
RSIで上げ余地の有無を判断
持ちあいを基準に展開を予測
急落後に押し目を確認する
乖離線の逆行の許容範囲
エリオット波動で目先の予測
調整で上昇の大きさを予想
天井で下値目安を判断する
ギャップを開けた方へ動意づく
価格は一定の流れを作る
乖離率とは
乖離率の見方
流れの変化を判断する方法
サイコロジカル・ラインとは
サイコロジカル・ラインの見方
相対力指数とは
相対力指数の見方
相対力指数の逆行現象
RSIを表示、売買サインを出す
ストキャスティックスとは
STOの算出方法と見方
STOの信頼出来るサイン
ディレクショナル・ムーブメントとは
ADX・ADXRの計算方法
ADX・ADXRの見方
パラボリックとは
パラボリックの見方
FAでSARを表示させる
新値足とは
新値足の書き方
新値足の見方
一目均衡表とは
指標の作り方
転換線・基準線の見方
先行スパンの見方
遅行スパンの見方
FAで一目均衡表を表示させる
移動平均線とは
移動平均で相場を見分ける方法
移動平均線で売買する方法
2本の移動平均で売買する
グランビルの移動平均線の法則
FAで移動平均線を表示させる
上昇トレンドの予想の方法 vol.1
上昇トレンドの予想の方法 vol.2
テクニカルとは
指標の種類
指標の使い分け