株式会社ティー・アイ・ダヴリュ社による商品アナリストレポートになります。
株式会社ティー・アイ・ダヴリュ社、時事通信社によるアナリストレポートとなります。各アナリストの独自の視点によるレポートとなり、当社アナリストとはまた違った視点でのレポートとなりますので投資の参考にご利用ください。
ハリケーン過ぎ新たな方向性を探る〜商品系ファンド資金の再流入が相場を引き上げるか
猪尾 善彦氏(更新日:2008/08/28)
ドル相場は112〜115円へ浮上か 〜サブプライム問題は一山越えた?〜
陳 晁熙氏(更新日:2008/08/28)
作柄後退が顕著〜9月から新たな上昇トレンド形成へ期待〜
齋藤 和彦氏(更新日:2008/08/27)
需給見通しはポジティブ、押し目は買い〜プラチナ相場、調整過程で徐々に意識され始める生産コスト〜
松永 聡慈氏(更新日:2008/08/27)
押し目買いのタイミングを計るべき局面〜買い場探しの金相場〜
松永 聡慈氏(更新日:2008/08/26)
投資家の見通しは引き続きポジティブ〜金:銀比価は再び銀強含み推移へと回帰する見通し〜
松永 聡慈氏(更新日:2008/08/26)
粗糖は秋口に掛けて16〜17セントに上昇へ〜需給改善観測根強く、相場は二段上げの道中に〜
小林 健治氏(更新日:2008/08/25)
コーン、需給相場に向けて値固め局面へ〜天候相場の安値をつけた可能性。エタノール需要反映して上昇へ〜
陳 晁熙氏(更新日:2008/08/22)
金は逆流を始めたのか〜緩んだ釣り糸を締め直す動きを期待〜
小笠原 獎氏(更新日:2008/08/21)
降雨不足懸念で急伸〜クロップツアーの報告に注目〜
齋藤 和彦氏(更新日:2008/08/20)
パニック的な投げ売りで急落する白金相場〜マーケットが確実視する需給緩和見通し実現には懐疑的〜
小菅 努氏(更新日:2008/08/20)
9月もコーン単収引き上げ濃厚 〜在庫率上昇でも5ドルの大台は大きく割れず〜
木村 智範氏(更新日:2008/08/19)
短期的に高まる下落リスクにも中期的にはなお堅調推移を見通す〜金相場は債券利回り低下を重視すべきと判断〜
松永 聡慈氏(更新日:2008/08/18)
アルミニウム相場、コスト面からは下値は限定的と判断〜ポイントは原油相場の動向に〜
松永 聡慈氏(更新日:2008/08/18)
リセッションによる需要減退で反落する天然ゴム〜原油次第の展開ながらも300円割れが視野に〜
小林 雅和氏(更新日:2008/08/15)
新規大型材料なし!原油市場本来の要因で動く!〜在庫統計、中東リスクなどの材料で相場展開。今後は新興諸国の需要動向次第か〜
齋藤 和彦氏(更新日:2008/08/14)
弱気なトウモロコシの生産高予想〜楽観的なエタノール需要見通し〜
齋藤 和彦氏(更新日:2008/08/13)
下値波乱となったメタル市場 〜夏場の閑散期後、騰勢を取戻せるか否か〜
菅田 修司氏(更新日:2008/08/13)
需給面から見れば、押し目は買い〜短期的な大幅調整後の反発を見込むプラチナ相場〜
松永 聡慈氏(更新日:2008/08/13)
NY原油、8月は変動率高まる傾向〜ハリケーン・地政学リスクに注意〜
菊川 弘之氏(更新日:2008/08/12)
顕在化するダウンサイド・リスクと下値を支える実需動向〜債券相場の金利低下観測は中期的に金相場の底堅い展開を支持へ〜
松永 聡慈氏(更新日:2008/08/12)
注目すべきは中国生産者の動向 〜LME銅相場はフォワードカーブ、LME在庫の変動が最重要ポイントに〜
松永 聡慈氏(更新日:2008/08/12)
砂糖、商品安に逆行して上昇。根底に需給状況の改善〜原油、トウモロコシとの比較ではまだ割安感強い〜
陳 晁熙氏(更新日:2008/08/11)
外部環境主導の調整圧力で割安な価格が示現〜年後半のコーヒー相場は「買い推奨」 〜
小菅 努氏(更新日:2008/08/07)
底値は見えないが、材料乏しく弱気な市場〜ファンド資金の引き上げ、過熱感の急激な冷え込み 灯油の下げ幅は拡大基調〜
猪尾 善彦氏(更新日:2008/08/07)
米農務省の生産高予想が注目 〜トウモロコシはかなり弱気な見通し〜
齋藤 和彦氏(更新日:2008/08/06)
続く米国の金融市場の混乱 〜ドル建て金価格は買い仕込みの水準に〜
亀井 幸一郎氏(更新日:2008/08/06)
天候相場期の天井は決まり! 〜 需給相場期まで高値更新は実現せず〜
木村 智範氏(更新日:2008/08/05)
下値模索の展開が続くNY原油 〜130ドルを回復すると強気主導の展開も〜
影山 辰夫氏(更新日:2008/08/04)
原油、金は逆の動きに。比価から適正価格を探るところ 〜原油の割高感解消され、金の出遅れ感訂正される〜
陳 晁熙氏(更新日:2008/08/01)
大幅下落後、材料難から乱高下始まる!〜久々に在庫統計で動く130ドル超えには新しい材料が必要〜
猪尾 善彦氏(更新日:2008/07/31)
引き続き金利レンジを意識 〜景気に屈するタカ派的姿勢、金相場は底堅さを見せる展開へ〜
松永 聡慈氏(更新日:2008/07/30)
天候プレミアムを買う動きが表面化 〜8月からは大豆が主役に〜
齋藤 和彦氏(更新日:2008/07/30)
需給緩和傾向が強まるも、方向性欠くゴム相場 〜需給環境は本格的な調整安を示唆するも、決め手は原油相場か〜
小菅 努氏(更新日:2008/07/29)
CRB先物指数の上昇傾向は不変 〜8月上旬〜中旬に390前後で底固めへ〜
小林 健治氏(更新日:2008/07/28)
金は底堅く推移。資産保全の面から買いは継続〜ドルへの潜在不安は根強く、ユーロも頭打ち〜
陳 晁熙氏(更新日:2008/07/25)
900ドル水準を固める金〜市場環境変わらず、ETF解消も一時的〜
小笠原 獎氏(更新日:2008/07/24)
エタノール需要鈍化を嫌気してトウモロコシは一段安へ〜需要の裏付けが解消され、買いの柱失う〜
齋藤 和彦氏(更新日:2008/07/23)
原油相場のピークアウト確認は時期尚早〜原油需給の逼迫構造に変化はない〜
小菅 努氏(更新日:2008/07/23)
結局はレンジ取引〜金利上昇過程で金相場は短期的に徐々に上値の重い展開へ〜
松永 聡慈氏(更新日:2008/07/23)
拡大が見込まれる需給ギャップ〜ダウンサイド・リスクが高まるLMEアルミニウム相場〜
松永 聡慈氏(更新日:2008/07/23)
実需動向がカギに〜プラチナ相場、中国勢の押し目買い意欲の継続が底値固めに向けたポイント〜
松永 聡慈氏(更新日:2008/07/22)
ファンダメンタルズはなお一段の下落圧力の高まりを示唆〜銅相場、トリガーとなるのは在庫動向〜
松永 聡慈氏(更新日:2008/07/22)
環境激変!未曾有の乱高下!〜需要減退懸念広がる投機資金の株式市場への資金逆流も〜
猪尾 善彦氏(更新日:2008/07/18)
東京ゴム高値警戒で上昇相場に陰り〜産地供給状況とテクニカルに天井形成の兆し〜
小林 雅和氏(更新日:2008/07/17)
大手商業銀行から地銀へ、信用危機の高まりのなかで高値更新へ
亀井 幸一郎氏(更新日:2008/07/16)
景気減速で、厳しい局面を迎えたシカゴ穀物相場【インデックスファンドは資金引き揚げの動きに】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/07/16)
天候相場は始まったばかり【弱材料出尽くしで底固い動きも】
木村 智範氏(更新日:2008/07/15)
砂糖は割安感から買いのターゲットに【供給過剰感は織り込まれ、ファンド買いが入る】
陳 晁熙氏(更新日:2008/07/14)
明暗の分かれるトウモロコシと大豆【08年の作付面積発表】
茅野 信行氏(更新日:2008/07/11)
NY原油150ドルを目指す流れ継続【天井確認は時期尚早】
菊川 弘之氏(更新日:2008/07/11)
世界的なインフレ環境下で騰勢を強める金相場【ドルに対する信認低下は長期化し、金相場を押し上げる見通し】
小菅 努氏(更新日:2008/07/10)
需給報告後に天候相場本番へ突入【トウモロコシの出直りは発表後】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/07/09)
メタル市場は動意見られず【ユーロ/ドルの動向を映し、引続きレンジ】
菅田 修司氏(更新日:2008/07/09)
需要は低迷【プラチナ/パラジウムは相対的にプラチナ弱含みで推移へ】
松永 聡慈氏(更新日:2008/07/09)
目先は底堅い展開【株価と債券、金相場の高い正相関性は継続へ】
松永 聡慈氏(更新日:2008/07/08)
高値更新へのポイントはなおも投機的動向に【アルミニウム相場、低調な需要と根強い供給不安】
松永 聡慈氏(更新日:2008/07/08)
150ドルを射程圏にしたNY原油【騰勢に歯止め掛からず】
影山 辰夫氏(更新日:2008/07/07)
金はドル安懸念とインフレヘッジで上昇へ【金ETF残高増加、1000ドル乗せを目指す】
陳 晁熙氏(更新日:2008/07/04)
原油高騰・負のスパイラルはどこまで続く【株安・円高→原油高→・・・・・大口ファンド=より安全な資金の投資先を求め】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/07/03)
先高期待強まる大豆【在庫率3%台も】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/07/02)
サプライズな作付面積発表!!【次の上昇に備える調整安】
木村 智範氏(更新日:2008/07/01)
コーヒー需給の逼迫リスクは解消せず【ブラジルは過去2番目の大豊作も、先行き懸念の払拭は難しい】
小菅 努氏(更新日:2008/06/30)
エタノール需要増加で、砂糖も上昇へ【原油、コーンとの比較で割安感強い】
陳 晁熙氏(更新日:2008/06/27)
コーンはなお高値更新の可能性【不確定率の高まりと思惑の交錯、再高値で需要減退が明確に】
小笠原 奬氏(更新日:2008/06/26)
期末を前にして調整局面入りか【1993年の大洪水と比較】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/06/25)
広いレンジで乱高下する市場【根強い先高感と台頭してきた需要減退の憶測】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/06/25)
金利低下傾向の加速とともに金相場は底堅く推移【ただし、Fedの政策スタンスは徐々に「正当」なものに】
松永 聡慈氏(更新日:2008/06/24)
ポイントは投機的動向【徐々に表面化するサプライ・サイドにおける寡占化による弊害−アルミニウム】
松永 聡慈氏(更新日:2008/06/24)
とうもろこしは8月に向けて9ドル試しへ【期末在庫率3%割れの水準はどこなのか】
小林 健治氏(更新日:2008/06/23)
PT高止まりでPDがサヤ寄せの上昇へ【PTはファンダメンタルズ、地政学的リスクで下げにくい】
陳 晁熙氏(更新日:2008/06/20)
ゴムRSS3 350円至現【原油高で高値更新するもファンダメンタルズ強材料出尽くし】
小林 雅和氏(更新日:2008/06/19)
ドル高が欲しい米国、その事情を見透かすマーケット【金価格はレンジの切り上げへ】
亀井 幸一郎氏(更新日:2008/06/18)
アイオワの洪水被害が深刻化【トウモロコシの生産高は大幅減少へ】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/06/18)
まるでパーフェクトストーム到来【泣きっ面に蜂の豪雨で青天井の穀物】
木村 智範氏(更新日:2008/06/17)
新材料乏しく方向性希薄に【ファンド資金の行方は】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/06/16)
金相場、押し目は買い【インフレ期待の抑制への政策は長期的なドル上昇要因とならず】
松永 聡慈氏(更新日:2008/06/16)
短期よりも中長期のサポート要因【ロシアの国家在庫減見通しによるパラジウム相場の短期的な大幅上昇の可能性は低い】
松永 聡慈氏(更新日:2008/06/16)
トウモロコシの需給さらに逼迫【6月の需給予測発表】
茅野 信行氏(更新日:2008/06/13)
NY原油史上最高値更新、ボラティリティ上昇【天井確認は時期尚早、規制強化に伴う修正は中期的な買い場提供か】
菊川 弘之氏(更新日:2008/06/13)
ゴム相場高の背景にある需給逼迫感は本物か【天然ゴム需給と実勢価格が乖離するも、投機要因主導の上昇相場に】
小菅 努氏(更新日:2008/06/12)
レンジ内推移が続くメタル市場【ゴールドは夏枯れにより保合い継続か】
菅田 修司氏(更新日:2008/06/11)
トウモロコシは7ドルの大台へ【作柄悪化はより深刻化】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/06/11)
短期的にはボラティリティの低下がポイント【反映される実体経済動向、後退する米利上げ観測と中期的な金相場上昇見通し】
松永 聡慈氏(更新日:2008/06/10)
雇用情勢の悪化はまだ入り口に過ぎない【これから始まる金上昇】
木村 智範氏(更新日:2008/06/09)
再び史上最高値を更新したNY原油【150ドルが射程圏内に】
影山 辰夫氏(更新日:2008/06/09)
インフレ懸念拡大【原油高・ドル安の再燃 行き過ぎると中期的には需要減退懸念も】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/06/06)
利上げ観測強まり、原油相場は上値重い展開に【100〜135ドルのレンジで推移】
陳 晁熙氏(更新日:2008/06/05)
インデックスファンド資金の流出から穀物相場は下落傾向へ【CFTCの監視強化等が心理的な圧迫要因】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/06/04)
コーンの作柄「優・良」合計は50%割れへ 【作付け遅れの影響はこれから】
木村 智範氏(更新日:2008/06/03)
金相場、トレンドは変わらず【短期的にも引き続きドル相場動向を注視する展開が続く】
松永 聡慈氏(更新日:2008/06/03)
需給要因強くPT市況は騰勢を維持【やはり焦点は需給ファンダメンタルズ。PT/PD比価は再び拡大へ】
松永 聡慈氏(更新日:2008/06/02)
トレンド転換、その予兆は見出せず【LME銅相場は高止まりを続ける見通し】
松永 聡慈氏(更新日:2008/06/02)
原油市場調整局面に突入か【エネルギー先物取引に対する監督強化】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/05/30)
需給環境が示唆する白金相場の上振れリスク【ジョンソン・マッセイ社「Platinum 2008」から読み解く白金相場】
小菅 努氏(更新日:2008/05/29)
コーン・大豆とも作付絡みの天候相場は終焉へ【NOAAの天気予報は生育に理想的】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/05/28)
供給サイドへの関心集まる【銀相場は金相場に対し強含み推移を継続へ】
松永 聡慈氏(更新日:2008/05/28)
供給懸念は後退へ【アルミニウム相場は徐々に調整局面入りを視野に入れた展開へ】
松永 聡慈氏(更新日:2008/05/28)
短期的なインフレ観測リスクも見通しは変わらず【長期的な金利据え置き見通しとともに、引き続き金相場の投資妙味は高いと判断】
松永 聡慈氏(更新日:2008/05/27)
需給見通し好転に向けた材料は見られず【パラジウム相場は対プラチナで弱含み推移が続く見通し】
松永 聡慈氏(更新日:2008/05/27)
原油相場は糸の切れた凧【下落要因見当たらず長期的に高留まりへ】
陳 晁熙氏(更新日:2008/05/26)
IMF、金売却へ動く【米国容認へ、市況への影響は軽微】
小笠原 獎氏(更新日:2008/05/23)
一つの市場の中に3つの市場【TOCOMの石油3市場は視点がそれぞれ違う! 中東原油・ガソリン・灯油】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/05/22)
注目に値する中国での金需要の高まり【利下げ打ち止めでも続く緩和政策、その中で金価格の高値圏での推移は続く】
亀井 幸一郎氏(更新日:2008/05/22)
先行き需給に関する楽観見通しの修正はあるか【プラチナ、JM社需給報告書が及ぼす影響の可能性】
松永 聡慈氏(更新日:2008/05/22)
食糧サミット前に穀物相場は一息入れる
齋藤 和彦氏(更新日:2008/05/21)
資金の流れはコーンより大豆へ【第一弾の天候プレミアム剥落終了】
木村 智範氏(更新日:2008/05/20)
シカゴ・コーンは7ドル台半ばに上昇へ【米国期末在庫率5.00%の相場水準を占う】
小林 健治氏(更新日:2008/05/19)
金市場の行き過ぎた低評価は是正される見通し【金相場を取り巻く強気の投資環境に変りなく、上昇基調は不変か】
小菅 努氏(更新日:2008/05/16)
ゴムRSS3 タイオファー300セント到達【供給不足と中国需要で東京ゴム高値再トライ】
小林 雅和氏(更新日:2008/05/15)
米コーンベルトの天候は回復へ【トウモロコシは調整局面入り】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/05/14)
金は900ドル割れで実需買いが入り値固め局面【長期的なドル不信任で金のヘッジ機能は継続】
陳 晁熙氏(更新日:2008/05/13)
メタル市場は実需買いにより下値確認か【ただ、投機的な資金の動きは依然として鈍い】
菅田 修司氏(更新日:2008/05/12)
騰勢強めるNY原油市場【オーバーシュートの見方も】
影山 辰夫氏(更新日:2008/05/12)
行き過ぎと判断【金相場、中期的タームでは870ドル割れレベルは押し目買いに魅力】
松永 聡慈氏(更新日:2008/05/10)
不安定な展開の中での戦略【需要の拡大とプライス・レシオが導く上昇・パラジウム】
松永 聡慈氏(更新日:2008/05/10)
NY原油史上最高値更新中【110ドル水準の下値支持を確認】
菊川 弘之氏(更新日:2008/05/10)
作付けの遅れが目立つトウモロコシ【米農務省の需給予測を予想する】
茅野 信行氏(更新日:2008/05/08)
需給見通しにサプライズはなし【先行き需給タイト見通しによりプラチナ相場は底堅く推移へ】
松永 聡慈氏(更新日:2008/05/08)
銅相場、強基調は変わらず【やはりポイントは中国の在庫動向】
松永 聡慈氏(更新日:2008/05/08)
コーン08/09年度期末在庫率は未曾有の水準へ【700セントは通過点】
木村 智範氏(更新日:2008/05/07)
2008年度のバランスシートに注目
齋藤 和彦氏(更新日:2008/05/07)
原油=3日連続で下落、調整局面に!【利食いとインフレ懸念の需要減少傾向で資金シフトか】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/05/02)
トウモロコシは食糧とエネルギーのせめぎあいで大相場へ【将来、10ドルの可能性もある】
陳 晁熙氏(更新日:2008/05/01)
5月から一段の上昇期待高まるトウモロコシ【1995年の作付遅れより深刻化】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/04/30)
減産期明けを見据えた動きが強まるゴム相場【足元のタイトな需給環境が解消される時期を探る】
小菅 努氏(更新日:2008/04/28)
史上最高値更新する原油価格。需要増加受け一段高へ【インフレ率を勘案すると、100ドルが地相場】
陳 晁熙氏(更新日:2008/04/25)
トウモロコシの陰に隠れる大豆【当面は新穀が頭重く、旧穀が下げ渋る展開か】
小笠原 奬氏(更新日:2008/04/24)
金融市場の小康状態を映し金価格はレンジ相場の継続
亀井 幸一朗氏(更新日:2008/04/24)
作付急ピッチから目先、トウモロコシは弱含みか【5月の需給報告には大いに期待!】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/04/23)
一旦は戻り売り、ただし市場の本質的部分は変わらず【金相場は中長期のトレンドを継続、底固めの後は再び上昇へ】
松永 聡慈氏(更新日:2008/04/22)
重視すべきは需要動向【LME銅はキャリー重視のポジション取りに妙味か】
松永 聡慈氏(更新日:2008/04/22)
大豆の需給逼迫は持続【コーン作付遅れにも大豆面積はそれほど増えない公算が大】
小林 健治氏(更新日:2008/04/21)
原油続騰 ファンド資金+トラブル続き【連日の高値更新・為替対ユーロも】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/04/18)
東工取ゴム上げ失速で上値重い【ファンダメンタルズ安と外部要因高で膠着状態】
小林 雅和氏(更新日:2008/04/17)
トウモロコシへの作付シフトの思惑後退へ【米コーンベルトの雨模様続く】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/04/16)
作付け遅れ本格化の気配台頭【しかし、レーショニングの動きも】
木村 智範氏(更新日:2008/04/15)
押し目は買いか【まだ市場の焦点がシフトしても、トレンドは変わらず 】
松永 聡慈氏(更新日:2008/04/15)
強材料には敏感【新規の供給懸念要因の出現あれば、LMEアルミは史上最高値更新の公算】
松永 聡慈氏(更新日:2008/04/15)
NY原油市場は史上最高値更新【新たなレンジ形成の可能性も】
影山 辰夫氏(更新日:2008/04/14)
メタル市場は再び騰勢を強めるか【第2・四半期に入り注目される投機的な資金動向】
菅田 修司氏(更新日:2008/04/14)
NY原油史上最高値更新中【投機資金の流れが上値を決める】
菊川 弘之氏(更新日:2008/04/11)
供給不足が懸念されるトウモロコシ【米農務省の作付意向面積発表を読む】
茅野 信行氏(更新日:2008/04/10)
景気後退局面でも上振れリスクを残す原油相場【需給環境は暴落の可能性を示唆するものの】
小菅 努氏(更新日:2008/04/09)
トウモロコシの作付遅延は深刻化!?
齋藤 和彦氏(更新日:2008/04/09)
NYコーヒーは130セント前後で値固めへ【需給逼迫観測根強く、相場は現在二番底形成の道中】
小林 健治氏(更新日:2008/04/08)
やはりシナリオはアップサイド【プラチナ相場、戻り売りは時期尚早との見方】
松永 聡慈氏(更新日:2008/04/08)
まだ強気のまま【トレンド転換のサインは見られず、金相場は堅調地合いを継続へ】
松永 聡慈氏(更新日:2008/04/07)
価格リスクは引き続きアップサイド【銅相場は需給ファンダメンタルズ背景に高値圏を維持 】
松永 聡慈氏(更新日:2008/04/07)
高値圏で推移、ただし暴落の可能性も【手を尽くす当局、今後の経済指標がカギ 】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/04/04)
金は第一四半期終了で急落。次なる高値を模索する段階へ【他商品との比較では最高値更新へ】
陳 晁熙氏(更新日:2008/04/03)
シカゴトウモロコシの先高期待強まる【土壌水分過剰の中、天候相場突入へ】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/04/02)
作付意向面積発表 コーンの供給不安台頭【天候次第では思わぬ高値も】
木村 智範氏(更新日:2008/04/01)
需給要因から下値不安を残すコーヒー相場【出遅れ相場ではなく、正当な評価が下げ相場を促す】
小菅 努氏(更新日:2008/03/31)
国際穀物:作付面積は大豆増加、コーン減少を予想【アルゼンチンストは長引き、大豆を押し上げるが…】
陳 晁熙氏(更新日:2008/03/29)
金は実需不振を背景とした値固めステージに【1,000j復帰に相応の時間を要せざるを得ず】
小笠原 獎氏(更新日:2008/03/27)
これからが需給に基づいた動きに【相次ぐ経済施策でサブプライム関係先送り】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/03/26)
V字の切り返しをみせるシカゴ穀物相場【米コーンベルトの天候不順が深刻化】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/03/26)
新たなリスク・ファクターが導く先は【金相場:ドル下落リスクが相殺するリスク】
松永 聡慈氏(更新日:2008/03/25)
兆候はまだ見られず【銅市場、大幅調整局面入りの可能性は低い】
松永 聡慈氏(更新日:2008/03/25)
WTI原油 取組高から下値検証【取組高から資金流出のストップ水準を探る】
木村 智範氏(更新日:2008/03/25)
ニューヨーク粗糖は10セント前後への一段安へ【量的拡大による上昇相場は一旦終焉】
小林 健治氏(更新日:2008/03/24)
南アフリカに関する情報錯綜も、上昇トレンドは不変か【軽視できない南アフリカの減産トラブルの影響】
小菅 努氏(更新日:2008/03/21)
米国の緩和策継続のなか金価格は1000j大台の定着へ【投資需要拡大(ETF増加、中国での拡大)とインドなど実需の落ち込みの綱引き】
亀井 幸一郎氏(更新日:2008/03/19)
トウモロコシは天候プレミアムを買う動きに発展【作付遅れ懸念が台頭】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/03/19)
農地争奪戦激化!!今年の作付面積はどうなる?【ボラタイルな相場展開における投資戦略】
木村 智範氏(更新日:2008/03/18)
東京ゴム一昨年高値ぬけず膠着【外部要因高・ファンダメンタルズ弱で迷い商状】
小林 雅和氏(更新日:2008/03/17)
世界の需給に優先するアメリカの需給【世界穀物在庫は回復するが】
茅野 信行氏(更新日:2008/03/14)
NY原油110ドル突破で史上最高値更新【100ドルが下値支持に変化】
菊川 弘之氏(更新日:2008/03/14)
本質は変わらない【金融市場の逆回転は一時的、金相場は1000ドル到達を試す展開が続く】
松永 聡慈氏(更新日:2008/03/13)
シカゴトウモロコシは将来的に6ドル相場へ【天候プレミアムを買う動きに注目】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/03/12)
プラチナは上昇一服【ただ、メタル全般では歴史的高値圏での推移】
菅田 修司氏(更新日:2008/03/11)
上り坂はまだ道半ば【銅相場、新しい展開とヒストリカル・データが示唆するもの】
松永 聡慈氏(更新日:2008/03/11)
流動性資金の高まりが商品価格を新たな価格帯に移行させる【信用収縮懸念の調整後、18日のFOMCを境に白金価格上昇へ】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/03/10)
NY原油市場は1
00ドル相場が定着【資源ナショナリズムの台頭と更なる米景気後退懸念は一段高を招く】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/03/10)
需給が主因ならば再び…【プラチナ相場、中長期での騰勢は維持
】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/03/10)
すべてはドル安から始まった【投機資金の流れの変化と中東地政学的リスクの高まり
】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/03/07)
原油:生産据え置きで急騰。くすぶる地政学的リスクに注意【120ドル超への強材料がひそんでいる】
陳 晁熙氏(更新日:2008/03/06)
シカゴ市場の主役は大豆からコーンへ【NON-GMO大豆は人気化必至】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/03/05)
天候プレミアムを織り込む動きで3月上昇【思惑相場で高値余地あり】
木村 智範氏(更新日:2008/03/04)
需給の主導権はどちらに【パラジウム相場、南ア問題にみる投資動向のポイント】
松永 聡慈氏(更新日:2008/03/03)
安定する実需動向【銀相場は堅調地合いを維持、テーマは変わらず】
松永 聡慈氏(更新日:2008/03/03)
需給ファンダメンタルズが下支えする非鉄金属相場上昇【銅相場は再び主役の座へ】
松永 聡慈氏(更新日:2008/03/03)
金融緩和局面でバブル形成に向かう資産価格【金相場と金融政策の関係性に対する歴史的考察】
小菅 努氏(更新日:2008/02/29)
金は低金利政策で1000ドル達成目前だが注意も必要【1000ドル達成の暁に見えてくるもの】
陳 晁熙氏(更新日:2008/02/28)
長期的な上昇トレンドがより鮮明に【3月からは一段高の様相】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/02/27)
白金相場は供給不足を背景に、本格的な上昇が続く【商品価値の変革、10000円を視野に動き出す】
田栗 満氏(更新日:2008/02/27)
先行き世界のアルミ需給はタイト化の見通し【投機資金の動向次第では新たなステージへ向かう可能性も】
松永 聡慈氏(更新日:2008/02/26)
遅い相場下落、速い相場上昇【金相場における市場外部環境の反転、そのタイミングはいつか】
松永 聡慈氏(更新日:2008/02/26)
穀物・油糧種子暴騰時代の到来【ミネアポリス小麦暴騰に映される劃時代的現象】
小林 健治氏(更新日:2008/02/25)
中国の金投資熱冷めず【実質マイナス金利、ロシアでも金準備積み増しの動き】
小笠原 獎氏(更新日:2008/02/21)
原油:史上最高値更新で地政学的リスク、資源ナショナリズムの顕在化【100ドルから一段高へ】
陳 晁熙氏(更新日:2008/02/21)
ドル建て金価格、次の波動で1000ドルトライ
亀井 幸一郎氏(更新日:2008/02/20)
中国要因で大豆・大豆油の先高期待強まる
齋藤 和彦氏(更新日:2008/02/20)
楽観的過ぎるUSDA見通し【作付面積争奪で本格上昇はこれから
ファンド資金は穀物に】
木村 智範氏(更新日:2008/02/19)
再び高値圏内へ移行
中東リスク他で【金融市場が一定の落ち着きを見せる中、資金再流入か?】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/02/19)
東工取ゴム昨年高値試すが力不足に不安視【出来高・取組高低迷の中、トレンドの息はどこまで続くのか】
小林 雅和氏(更新日:2008/02/18)
需給逼迫が進むシカゴ穀物市場【値幅制限拡大で小麦相場は明暗が分かれる】
茅野 信行氏(更新日:2008/02/15)
NY原油、保合い上放れ【ダブルボトム完成で上値リスク高まるか】
菊川 弘之氏(更新日:2008/02/14)
再度ドル高方向へ【金相場、短期の安定と一時的な相場調整へ】
松永 聡慈氏(更新日:2008/02/14)
主役後退はあり得るか【需給背景にパラジウム主導の相場展開への考察】
松永 聡慈氏(更新日:2008/02/14)
銅相場上昇の根拠は?【新規の供給リスク出現が上昇へのポイントに】
松永 聡慈氏(更新日:2008/02/14)
期近3月限の調整局面入り【2008年農業フォーラムに注目】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/02/13)
NY原油市場は底入れの兆し【レンジの上限を突破すると上値追いの可能性も】
影山 辰夫氏(更新日:2008/02/12)
需要環境の変化で、評価が分かれる国際商品市況【米国の景気後退リスクが高まるも、金相場の上昇基調は変らず】
小菅 努氏(更新日:2008/02/08)
コーヒーにファンド資金参入【景気後退でも需要は減らず、新興国の消費は増加】
陳 晁熙氏(更新日:2008/02/07)
高値推移が続くメタル市場【プラチナは歴史的高値圏で神経質な展開】
菅田修司氏(更新日:2008/02/07)
上昇トレンド継続のシカゴ穀物相場【東京市場は難しい舵取り局面へ】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/02/06)
リセッションでも需要は衰えない【フェブラリーブレイクは下げるための口実】
木村 智範氏(更新日:2008/02/05)
原油乱高下が続く85〜90のレンジか!【輻輳する経済指標・情報。ただし基調は弱い】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/02/05)
焦点は実体経済【ECBの姿勢変化ならば、金相場は短期的な大幅調整も】
松永 聡慈氏(更新日:2008/02/04)
注目集める比価動向【ファンド動向がポイントとなるパラジウム市場】
松永 聡慈氏(更新日:2008/02/04)
FOMC の金利引き下げでドル安環境は不変、金価格は堅調な動き【夏場以降の米国経済はリセッション入りか】
田栗 満氏(更新日:2008/01/31)
世界連鎖株安で調整圧力強まる原油相場【100ドル台から反落も、ピークアウト確認にはなお時間が必要か】
小菅 努氏(更新日:2008/01/31)
悲観ムード一巡だが、決め手不足【2月の米コーンベルトの天気に注視】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/01/30)
織り込み済みのゼロ金利政策【サプライズなしのFOMC声明見通しと金相場の方向性】
松永 聡慈氏(更新日:2008/01/29)
ポジティブリスク・シナリオは現実のものに【プラチナ相場は堅調推移を継続する】
松永 聡慈氏(更新日:2008/01/29)
NON-GMO暴騰は一過性ではない【在庫積み増し策は現物調達難時代の到来を示唆】
小林 健治氏(更新日:2008/01/28)
非鉄金属は底値固め【対日プレミアムは横ばい、すでに弱材料は織り込み済み】
陳 晁熙氏(更新日:2008/01/25)
世界同時株安で金の求心力が再確認【金融政策のジレンマと実体経済の混迷が金のフォロー要因に
】
小笠原 獎氏(更新日:2008/01/23)
東工取ゴム調整安、失望売りで下げ加速【需要減退で買い意欲低下】
小林 雅和氏(更新日:2008/01/23)
世界同時株安で穀物市場にも暗雲が立ち込める【需要後退懸念も台頭】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/01/23)
大豆在庫率は危機的水準上昇相場はまだ続く【15ドルの大相場に向けてのスタート】
茅野 信行氏(更新日:2008/01/22)
ますます混迷深まる原油市場【アメリカ経済への不安増大】
茅野 信行氏(更新日:2008/01/22)
トウモロコシ・大豆の需給は逼迫する見通しだが【穀物相場の上昇はいつまで続くのか】
茅野 信行氏(更新日:2008/01/18)
NY原油、高値保合いも【オプションの偏りからは下値リスク大】
菊川 弘之氏(更新日:2008/01/18)
トウモロコシは一段高へ【米大統領の一般教書がカギ】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/01/16)
NY原油市場の調整局面は続く【下値支持線は85ドル近辺】
影山 辰夫氏(更新日:2008/01/15)
主要な価格決定要因は引き続きポジティブ【プラチナ相場はアップサイドにバイアスを傾ける】
松永 聡慈氏(更新日:2008/01/15)
2008年は原油100ドル時代の到来を認識する年【1バレル=90ドル前後を基調に上値120ドル、下値80ドル】
柴田 明夫氏(更新日:2008/01/11)
流動性資金の高まりで金価格が28年ぶり高値更新【米国経済のリセッション入りは商品価格の調整局面】
田栗 満氏(更新日:2008/01/11)
減産期に向けて値固めの時期を迎えるゴム相場【供給懸念は解消に向かうも】
小菅 努氏(更新日:2008/01/10)
歴史的高値圏へ値を伸ばした金及び白金市場
菅田 修司氏(更新日:2008/01/09)
注目の需給報告待ち
【需給報告後はコーンがファンド資金の受け皿に】
齋藤 和彦氏(更新日:2008/01/09)
2008年度金相場は1000ドルも視野に入れる
【ドル高=金(ゴールド)高の実現】
木村 智範氏(更新日:2008/01/08)
弱含みが続くTOCOM製品市場【ガソリンが値上げ疲れ!灯油は暖冬の気配!】
猪尾 善彦氏(更新日:2008/01/08)
需給バランスは一段と何かの見通し【08年銅相場見通し】
松永 聡慈氏(更新日:2008/01/07)
再び高まるクレジット・リスク【金市場から投機資金は再度流出するか】
松永 聡慈氏(更新日:2008/01/07)
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